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<皇太子さま>平城宮跡に復元された大極殿を視察(毎日新聞)

 皇太子さまは22日、奈良市を訪れ、平城宮跡に復元した第一次大極殿(だいごくでん)を視察した。大極殿は、奈良時代に天皇の即位など国家的な儀礼が行われた平城宮の中核的建物。平城遷都1300年に当たる今年を目標に01年から復元工事が進められてきた。完成記念式典は23日に予定されている。

 皇太子さまは大極殿の内部を歩き、儀式の際に天皇が座った高御座(たかみくら)などの説明を受けた。また、平城宮跡の解説をするボランティアらに声をかけてねぎらった。

<政府>閣僚と全国知事会長ら 地域活性化などで意見交換(毎日新聞)
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タクシー運転手刺され重傷 男3人が4万円奪い逃走 東京・江戸川区(産経新聞)
<中期財政運営>閣僚委開く 財政目標への議論をスタート(毎日新聞)

鳩山首相「高速料金」またまた迷走 小沢と前原どっちが大事?(J-CASTニュース)

 鳩山由紀夫首相が小沢一郎・民主党幹事長と前原誠司・国土交通相の板挟みになっている。高速道路の新料金案を巡り、「見直す」から「見直さない」へと一夜で方針が変わった。舞台裏では、前原国交相の相当強い反発があったことが伺える。

 2010年4月22日正午過ぎ、前原国交相は、9日に公表した高速道路の新料金案について、「現時点では見直さない」とテレビカメラの前で語った。首相と会談した後のことで、首相の了解を得たとも話した。この日の朝刊各紙には「高速新料金見直し」の見出しが1面に踊り、前原発言の数時間前にも鳩山首相が見直しに前向きな発言を記者団にしていたにもかかわらず、だ。

■前原国交相「クビ」をかけて首相に談判?

 前日の21日には、政府と党の首脳会談があり、鳩山首相と小沢幹事長が顔を合わせた。報道によると、「値上げになる」との批判が民主党内からも出ている高速道路の新料金案について、会談の中で小沢幹事長が見直しを求め、鳩山首相が再検討することを受け入れた。朝日新聞は22日の朝刊(東京最終版)で、「担当大臣が正式に発表した政策が党の要望で覆される異例の事態」と報じている。

 前原国交相はこの会談に出席していなかった。産経新聞(22日朝刊)によると、前原国交相は21日夜、自身がいない場で見直しの流れができたことに反発し、「もし自分がいない場所で決めるなら、この立場ではいられない」と大臣辞任も辞さない考えを示していた。

 22日昼、「現時点では見直さない」と記者団に語った前原国交相は、閣僚を続ける考えも示し、辞任を否定した。前原国交相は心なしかわずかに笑みを浮かべているようにも見える。圧倒的な権力をもつとされる小沢幹事長の方針に押されかけた首相に対し、「自身のクビ」をかけて方針再転換を勝ち取った、という気持ちがすけて見えなくもない。もっとも、前原国交相は「国会審議を踏まえ、国交省で総合的に検討する」と話し、将来的な見直しには含みを持たせてもいる。

■「結局誰が1番エライの?」

 鳩山内閣の二転三転ぶりは、ガソリン暫定税率問題や郵政改革法案、米軍普天間基地移設問題でも露呈している。

 22日午後に放送された「情報ライブ ミヤネ屋」(日本テレビ系)でも、高速料金を巡るドタバタを取り上げた。司会の宮根誠司が「迷走が続いております。前原大臣が怒っちゃって怒っちゃってエライことになってる」と紹介した。読売テレビの岩田公雄・特別解説委員は、「小沢さんが言ったら1回変えた、ところが今日は大臣が頑張ったら変えないと……。きちっと方針を出してやってもらわないと」と注文をつけた。宮根も「結局誰が1番エライの?」と首相の指導力に疑問を投げかけていた。


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就活学生、必見! 「中部ガス」環境と暮らしに貢献(産経新聞)

 明治42年設立の豊橋瓦斯を前身とする中部ガスは昨年10月、創立100周年を迎えた。豊橋市を中心とする愛知県東三河地域と浜松市など静岡県西部地域の7都市を供給区域とする都市ガス会社として、「地域社会への貢献」を企業理念の第一に掲げ成長してきたが、次の100年に臨む経営スタンスにもまったくぶれはない。

 「会社は利益が最終目的ではない。お客さまに始まって従業員、取引先、株主はもちろん、地域社会を加えたすべてのステークホルダー(利害関係者)の幸せに役立つためにあると思っている。利益はそのための重要な手段にすぎない」。中村捷二(しょうじ)社長は、「社会の公器」としての企業のあり方を説く。

 しかし、企業が存続し続け成長していかなくてはその役割も果たせない。目指すは、「身の丈にあった成長」だ。

 成長戦略は2本柱。まずは本業の都市ガス供給での工業用の需要開拓だ。6年前に天然ガス転換を完了してからは、地球温暖化対策から工場のエネルギーをガスに転換する企業が増え、工業用需要は従来の3〜4割から6割近くに拡大。「今後もクリーンエネルギーとして工場の天然ガス転換は進む」(中村社長)とみる。

 昨年からトヨタ自動車の田原工場(愛知県田原市)にガス供給を開始。同工場のガス転換に対応して供給能力を強化するためのパイプライン整備も進めており、完成する来年秋には田原工場の必要量の全量に対応する態勢が整ううえ、同工場周辺に工場が立地するトヨタ系部品メーカーへの売り込みも可能になる。

 「田原工場が使うガス量は、12万件ある浜松市の家庭用とほぼ同じ規模になる」というから、工業用の需要規模は膨大だ。旺盛な工業用需要に対応してガス調達能力を強化するため、静岡県西部で静岡ガスと結ぶ「静浜パイプライン」の建設も進めており、3年後の工業用比率は全体の7割程度に高まる見通しだ。

 もうひとつの柱は、住宅リフォーム事業の強化。中部ガスを中核とする企業グループ集団、サーラグループ41社では住宅会社をはじめ6社がリフォーム事業を手がけているが、グループの顧客管理システムの一元化に乗り出すなど、「グループの連携を強め、サーラならではのビジネスモデルを確立する」(中村社長)と意気込む。

 省エネ住宅の拡大などライフスタイルの変化に対応して、家の改造や買い替え需要が増加するとみている。家庭用エネルギーではオール電化の電力会社と競合するが、太陽光発電や太陽熱利用システムなど、地球に優しい効率的なエネルギー利用を顧客の生活スタイルに合わせて提案し、暮らしに貢献するエネルギー企業としての総合力で事業拡大を狙う。

 「長寿企業は企業理念をしっかり持ち、長期的視点で経営を考えている」。中村社長は長寿企業の根源をこう解説する。

 文明開化の象徴だったガス燈に火を灯してから100年。ガスから衣食住、暮らしをテーマに事業領域を広げてきた中部ガスは、創業時の理念を今も受け継ぎ、「身の丈にあった成長」にさらなる長寿を託す。

■会社概要

本社 愛知県豊橋市駅前大通1の55 サーラタワー TEL0532・51・1212

資本金 31億円

設立 昭和18年9月

事業内容 都市ガスの製造・供給、ガス器具販売、熱・電気供給事業など

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西部ガス関連ビルに発砲か=玄関に弾痕、けが人なし−福岡(時事通信)

 6日午後11時ごろ、福岡市東区東浜の西部ガス関連のビル従業員から「数発の発砲音がした」と110番があった。福岡県警東署員が駆け付けたところ、ビル2階の玄関付近に弾痕が見つかった。けが人はいなかった。同署は発砲事件として調べている。
 同署によると、紺か黒色のウインドブレーカーを着て白いヘルメットをかぶった不審な人物が、原付きバイクで逃走するのを従業員が目撃していた。
 西部ガスは「発砲の事実は確認しているが、詳細などは分からない」としている。ビルは子会社の西部ガス興商が所有。ガス管保全や設備点検の関連会社が入居しているという。 

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「よさの・ひらぬま新党」8日にも結成 与謝野氏離党、自民崩壊危機(スポーツ報知)

 自民党の与謝野馨元財務相(71)は3日昼、党本部で谷垣禎一総裁(65)と会談し、離党届を提出した。8日にも無所属の平沼赳夫元経産相(70)らと新党を結成する。夏の参院選を前に、永田町の勢力図は混乱の様相を呈しており、「学級崩壊」状態の自民党は結党以来最大ともいえる窮地に陥っている。

 与謝野氏は、初出馬した1972年から38年間在籍した自民党の本部に離党届を持って訪れた。そして約20分間、総裁室で谷垣総裁と会談した。

 谷垣総裁「(離党して新党を結成するとの)新聞報道があるが、どうなのか」

 与謝野氏「私と園田さんは離党する。新聞に書いてあるようなことになる」

 谷垣総裁「残念だ」

 与謝野氏は、7日付で用意していた離党届を前倒しで手渡した。谷垣氏が用意した「ウナギ付き幕の内弁当」には最後まで手を付けず。谷垣氏からも、慰留の言葉はなかったという。

 会談後、与謝野氏は記者団に対し「(新党結成は)間延びしないように、なるべく急いでやりたい」と明言。早ければ8日にも実現する新党の代表(党首)は、与謝野氏と平沼元経産相が共同で務める。メンバーには園田博之前幹事長代理(68)、藤井孝男元運輸相(67)らが加わるものとみられ、保守色の強い中川義雄参院議員(72)も有力だ。

 平沼氏は、衆院で共に無所属の会派を組む小泉龍司(57)、城内実両衆院議員(44)にも声を掛けており、最終的には「10人前後」(周辺)の見込み。全員が現職国会議員となるかは不明だが、政党要件の5人は超える見通しだ。執行部批判を続ける舛添要一前厚労相(61)は与謝野氏らの動きに距離を置いているが、離党組の鳩山邦夫前総務相(61)の参加はあり得る。実現すれば重厚な顔ぶれがズラリと並ぶ小所帯新党となる。

 親しみやすさを出すため、平仮名の党名を検討しているという「よさの・ひらぬま新党」は、夏の参院選で改選数2以上の都市部の選挙区と比例代表に候補を擁立する方針。既に橋本大二郎・前高知県知事(63)の名前が挙がっている。

 党の顔の1人だった与謝野氏の決断を受け、自民党内に執行部批判が再燃することは必至。求心力を失った谷垣氏が、参院選前に総裁の座を降りるようなことがあれば、自民党崩壊は一気に加速しそうだ。

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時効2日前に女性暴行の男を起訴 DNA鑑定で発覚(産経新聞)

 平成15年4月に茨城県内で女性を暴行したとして、水戸地検は30日、強姦罪と強姦未遂罪で茨城県小美玉市の解体業、富田和広容疑者(43)を起訴した。富田被告は今月10日に別の女性に暴行しようとしたとして茨城県警石岡署に強制わいせつ容疑で逮捕されていたが、DNA鑑定により犯行が発覚。4月1日午前零時の時効成立目前での起訴となった。

 同地検によると、富田被告は15年4月1日に県内で女性に暴行、20年11月30日にも別の女性に暴行しようとしたなどとしている。石岡署は20年の事件で富田被告を逮捕したが、15年の事件は今年2月19日に容疑者不詳のまま、書類送検していた。

 同地検は20年の事件の慰留物をDNA鑑定したところ、15年の事件のDNAと一致。時効が迫っていることから30日に起訴した。

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足利事件 捜査検証報告書を公表 DNA型鑑定を過大評価(毎日新聞)

 警察庁は1日、足利事件の警察捜査についての検証報告書を公表した。冤罪(えんざい)を生んだ最大の問題点として、精度の低い当時のDNA型鑑定結果の過大評価を挙げ、誤った先入観を持った取り調べで菅家利和さん(63)を虚偽の自白に追い込んだと認めた。また供述や証拠を吟味して捜査の方向性を決める立場の捜査主任官が取調官を兼務する異例の態勢だったため、チェック機能が働かなかったことも明らかにした。

 警察庁は(1)特性に応じた取り調べ(2)供述の吟味−−を明記して、現行の犯罪捜査規範を改正する。また、捜査本部事件で捜査主任官を補佐し、自白の信用性をチェックする専従担当を設けるよう都道府県警に指示する。

 報告書によると、当時のDNA型鑑定を使った場合の同一人物の出現頻度は1000人に1.2人で、当時主流だった血液型鑑定(10人に2.2人程度)と比べて精度が高かったため、鑑定結果を過大に評価した。逮捕までの約1年間の行動確認で小児性愛を裏付ける行動が確認できないなど、当初から犯人性を疑わせる要素はあったのに、鑑定結果に終始とらわれ続けた。

 暴行や供述の誘導は否定したが、菅家さんが取調官に迎合して供述した可能性への留意が欠けていたとも指摘。犯人でなければ一貫して自白するはずがないと思い込み、供述のあいまいさ、不自然さを時間の経過による忘却と安易に判断した。

 捜査指揮の点では、栃木県警捜査1課警部に捜査主任官と取調官を兼務させた点を問題視。正対して絞殺すれば首の前後につく跡が首の側面にあった▽犯行後立ち寄ったとされるスーパーに購入記録がない−−など、自白の裏付けはほとんど取れなかったが、菅家さんや目撃者の記憶が劣化したためなどと判断、吟味が不十分だった。

 一方、DNA型鑑定は定められた手順で行われ失敗ではないと強調。そのうえで(1)ネガフィルムを紛失(2)プリントした画像解析結果の一部が不明−−など鑑定記録の保管のずさんさを挙げ「十分な検証ができず、適切に行われたとまでは言えない」と結論づけた。【千代崎聖史】

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